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旧石器時代 新石器時代 縄文時代 弥生時代  飛鳥時代 まとめ

旧石器時代
狩りや採集では石をうちくだいた打製石器を使用

新石器時代
野生の小動物を飼う
野生の植物を利用して栽培
道具を磨いて作った磨製石器を使用

縄文時代
縄目の文様(もんよう)縄文土器を使用
人口が増えたのでむらをつくり定住する為に地面に穴を掘り屋根をつける竪穴住居(たてあなじゅうきょ)

弥生時代
中国や朝鮮半島などから北九州へ渡来した人々が稲作を伝える
米の保存や煮炊きに適した縄文土器を使用
青銅器鉄器も伝わる
鉄器は武器や工具として使用
稲作を多くの人々の共同作業が必要なのでむらをつくり、やがて土地や水の利用をめぐる争いになり周辺のむらをまとめる有力なくに(国)になりました